9月25日に引き渡されてから、1ヶ月
午後1時半から生産Nさんが来て 1ヶ月訪問
世間話をしながら2時間くらいで終了
22ヶの確認事項をチェックして
補修等がある部分は書き出し、後日補修になる。
住んでから日が浅く、まだ生活が落ち着かないので
家の自己点検はできなかったが、気になっていた場所
・ユニットバスの鏡の汚れ
・2階壁のクロス浮き
2点を補修してもらう事になった。
他の部分は特に異常無し。
お客様控えの用紙を良く見たら、今日生産Nさんが来たのは
「1ヶ月点検」ではなく
「1ヶ月訪問」と言うことらしい。
点検と訪問、どう違うのだろう?
定期点検は3ヶ月目が第1回となり
そこから担当者もメンテナンスの人に代わるようだ。
ちなみに、これからのアフターメンテナンス定期巡回は
3ヶ月前後、次が1年前後、2年前後、10年目の予定。
生産Nさんとは今日でお別れ。
完成までには間違い勘違いあったけれど
上手に調整してくれたNさん。
ありがとうございました。
ちょうど家具が入った室内を見てもらえたし
新しい家具で迎える、お客様第一号だなぁ。
当初、建物登記は自分で行う予定でいた。
けれど住友営業Yさん、どうにも不安だったようで
登記を「業者に依頼して欲しい。」と言ってきた。
営業Yさんには、ローンの件でお世話になってるし
第三者に依頼することで、間違いあった時の保証になる事も分かる。
そして、真面目な営業Yさんに頼まれると、何故か断り難い。
結局、営業Yさん紹介の業者に依頼する事に。
その業者さんが、今日権利書を持ってきてくれた。
証書を手にとって、自分の名前が書いてあるのを見ると
「ホント家建てたんだな〜。」と実感。
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