モデルハウスで設計Nさん、しろ夫婦3名で打ち合わせ
前回の打ち合わせの後、玄関からホールにかけてのイメージをハッキリさせる為に図面を持ってモデルハウスに立ち寄った。
その時案内してくれた営業の方が
「イメージをつかむ為にモデルハウスで打ち合わせするのも良いですよ。」「私の方から設計のNに伝えておきます。」といって下さり、本来ショールームでの打ち合わせがモデルハウスに変更になった。・・?だけど、どうしてモデルハウスに行くと、いつも「営業担当は誰ですか?」と聞くのだろう?
打ち合わせでは、間取りとモデルハウスで似ている部分を設計Nさんに説明してもらう。
おかげで変更した後の間取りが立体的なイメージでつかむことができ、家づくりが更に面白くなってきた。
今日は2階のトイレ、洗面台、ドア、ロッカー扉、床材の説明。
・給湯器の方式検討
・1階床材バンブーの色(ダーク色1色しかないとの事)
・テラス、犬走りの検討
変更は・エアコン追加
・エアコン室外機設置場所を西側から北側に変更:人目に付かない場所へ移動
・洋室Cを455ミリ西に拡張:ピアノを2階ホールから洋室Cへ移動
住友林業のモデルルームを見学して思うのは営業さん方の対応の良さ。
インターネットで住宅関係の書き込みを見ると、対応が悪かった、不愉快な思いをしたと言う意見が必ず有る。けれど、しろ夫婦が会った住友林業の営業さんは皆親切で、質問には適切なアドバイスをしてくる人ばかりであった。しろ夫婦がラッキーだったのかな?
次回は打ち合わせは12月17日午後1時半からショールーム
テーマ:マイホーム - ジャンル:結婚・家庭生活